Question

ボイスドラマ 死印 青き終焉

全四章で構成される
“もう一つの『死印』”

第一章、第二章を8月19日㈪同時発売。
第三章は9月中旬、第四章は10月中旬に、
3ヶ月連続リリース!

『死印 青き終焉』とは

人気ホラーゲーム「死印」の物語や設定をリニューアルしてボイスドラマ化!

ゲーム版『死印』初期構想時にあった
ダークな“登場人物/怪異” “世界観”で
展開する
オリジナルストーリー。
「メリイ」と「八敷」をめぐり、物語は
「異なる終焉」へと向かう!

ストーリー

東京の外れH市では、
最近怪奇な噂が広がっていた。

“シルシ”を持つ者は死ぬ──

体にシルシと呼ばれる痣を刻まれた者が、
原因不明の死を遂げるというのだ。

記憶を失った男、「八敷」もシルシを刻まれた者の一人だった。
彼は引き寄せられるように、古い洋館「九条館」へと辿り着き、
そこで、言葉を話す少女の人形「メリイ」と出会う。

彼女の話では、シルシを持つ者は、
夜明けまでに死を迎えるという──

八敷に刻まれた「青いシルシ」、同じくシルシを刻まれ館を訪れた「印人しるしびと」をめぐり
呪いによる死に抗う、新たな物語が幕を開ける。

各章の紹介

青いシルシ

「青いシルシ」を刻まれ、九条館へたどり着く八敷。
そこで出会った言葉を話す美しい人形メリイ。

シルシを消すには都市伝説の怪異と対峙する必要がある。
だが、その話を八敷に伝えるメリイの瞳は、
なぜか憂いを帯びていた。

そんな折、八敷と同じ境遇の印人、つかさと萌が
館を訪れ、
共にシルシの原因とおぼしき
怪異「花彦くん」を探して心霊スポットへ向かう──。

八敷と真下

新たなシルシの怪異「森のシミ男」を追い、
自殺の名所である「H城樹海」へと赴く、
八敷、真下、萌の一行。

探索と共に明かされていく、真下にまつわる因縁。
それは真下の狂気を呼び起こし、
八敷は真下と衝突する。

果たして、火を吹く黄金銃の標的は
怪異か、あるいは──。

予約

商品イメージ

ボイスドラマ
『死印 青き終焉_
第1章』
4巻収納BOX付

価格:2,700円(税抜)

予約する
商品イメージ

ボイスドラマ
『死印 青き終焉_
第2章』
アクキー風クリアステッカー付

価格:2,700円(税抜)

予約する